コクマイ恒産水回り関連業務イメージ コクマイ恒産水回り関連業務イメージ コクマイ恒産水回り関連業務イメージ

コクマイ恒産へのお問い合わせ

住まいに関する様々なお困りごとにお応えいたします。ちょっとしたことの相談からが大切です。
当社は誠実と信頼をモットーとしています。お気軽にお声をかけていただければ幸いです。

不動産情報

不動産売買をご検討の方、不動産のリノベーションについて興味のある方は、是非、コクマイ恒産不動産部「リノックス不動産」でご相談ください!!!

リフォームの達人くらしすと

当社は、「リフォームの達人くらしすと」メンバーです。リフォームのことなら、技術と信頼、そして、リーズナブルな価格の当社に、どんなことでも是非一度お気軽にご相談ください。
「リフォームの達人くらしすと」公式サイトへ

いざ!困ったら・・・駆けつけます。
住まいの救急として、当社は信頼と実績があります。

住まいに関する急なトラブルは、お任せください。
緊急時でも、まず考えることは一つ。
「どうやったら、安く早くしっかりと直せることが出来るか・・・」。
それは、粗末な部品を使うのではなく、修理に手を抜く事でもありません。
キッチリ直し、安い費用ですむ・・・それこそがノウハウのコクマイ恒産です。
設備のことを知り尽くしたプロだからこそ出来る技なのです。

突然水が出なくなった・・・、流し台が詰まった・・・、お風呂の排水が流れない・・・
トイレが詰まって水が流れない・・・等は良くあることではないですか?
突然やってきたトラブルで、困ってしまった時には、
右のボタンをクリック、またはお気軽にお電話086-424-8136ください。

キッチン・洗面関連修理

新しい洗面化粧台を設置

洗面台が古くなったので、水だけだった洗面にお湯の配管を引き込んで新しい洗面化粧台を設置してみました。 洗濯水栓も一緒に緊急ストップ式に替え、床のシートも張り替えて気分一新です。使用器具を安くあげれば、約17万で毎日の洗顔も気持ちよくなりますね。

 

■写真右上:新しくなりました
■写真右:交換前

パッキンの交換

台所の水栓の水が止まりにくくなってましたので、パッキン交換しました。。
(このような修理はよくあるケースです。)

■写真右:台所水栓の止水パッキン交換しました

パッキンの交換

またまた台所水栓の止水が悪くなってました。 止水パッキン交換で修理完了です。

 

■写真右:台所水栓の止水パッキン交換しました

お湯の配管が劣化で折れました。

お湯が根元から噴き出しました。
老朽化した配管部を替えて修理です。
(このような修理はよくあるケースです。ご遠慮なくお問い合わせください。駆けつけますよ!)

 

■写真右上:取り外したところ
■写真右:修理完了

洗面所が水浸しに

洗濯機置き場から排水が流れないで、洗面所が水浸しになりました。非常に希な例ですが、こんなところでも詰まるんですね。原因は洗濯パンという洗濯機置き場の排水トラップに長年のホコリが溜まって詰まってました。 普段掃除をするという習慣はどこのお家にもありませんね。年に一回でもいいので掃除機で吸ってやって下さい。洗濯機置き場の受けに水がたくさん溜まりだしたら注意が必要です。

 

■写真右上:きれいになりました
■写真右:清掃前

トイレ・お風呂関連修理

浴室シャワーの水が止まらなくなった

浴室シャワー水栓の水が止まらなくなりました。 原因は老朽化で本体内部の止水部分にヒビが入ってパッキン交換では直らないので、 本体ごと交換になりました。

 

■写真右上:修理後
■写真右:修理前

 

浴室シャワーの水が止まらなくなった

浴室のシャワー水栓の水が止まりにくくなってましたので、パッキン交換しました。

 

■写真右:パッキンしました

 

トイレの水が止まらなくなりました(1)

トイレが老朽化してくると多くなるようです。 トイレのオーバーフロー管が折れて、便器の中へ水が流れっぱなしになってます。便器からロータンクを外して工事します。

 

■写真右上:修理後
■写真右:オーバーフロー管が折れてるところです

 

トイレの水が止まらなくなりました(2)

トイレの水が止まらなくなりました。原因はタンク内部にあるオーバーフロー管という部品が老朽化して折れてました。これが折れるとタンクに水が溜まらず、そのまま便器へ流れ出てしまいます。便器を分解して部品交換して修理完了です。

 

■写真右上:修理後
■写真右:オーバーフロー管が折れてるところです

 

トイレの便器への水漏れ

トイレの便器に水が流れ出てました。 原因はボールタップの止水が弱くなって内部で水が溢れてました。 止水栓であるボールタップを交換して修理完了です。

 

■写真右上:修理後
■写真右:修理前

 

トイレの給水管からの水漏れ

トイレの給水管から水が漏れてましたので、交換しました。

 

■写真右上:修理後
■写真右:修理前

 

トイレの水が流れっぱなしに!

この写真は、便器のタンクの中にある浮き子で水を止める、ボールタップという水栓のパッキン止水が甘くなっていました。浮き子の浮力では水が止まらなくなり、水が溢れて便器の中へ流れていたので、本体ごと交換しました。それと、タンクの底にこのような黒いボールのようなものが、上下して水を止めているのですが、これも表面が劣化してここでも漏水してまし たので、これも同時に交換したものです。

両方を同時に替えるのもあまりありませんが、 こういう部品も消耗品なんですね。

 

■写真右上:修理後
■写真右:修理前

 

便器と手洗い器を新しく

これは便器と手洗い器を新しくしたお宅です。 とてもきれいにお使いになられていましたが、もう古くなり洗浄便座を取り付け るなら、 節水効果が高いので新しい便器に交換しました。 最近の便器はこのタイプに比べると半分以下の水量で流れるんですね。 デザインも洒落てきて、便器と便座が一体になってます。 この便器はリモデル便器といって、 便器が古くても現状の配管で取り付けできる、自由度がきくタイプです。 大工さんに床を切ってもらって工事をすることもなく、一日で交換ができるのも、 生活への影響もほとんど無いところが利点です。

 

■写真右上:修理後
■写真右:修理前

手洗いも新しくなりました。

手洗いも古くなってましたから、一緒に交換しました。

 

トイレの水が流れっぱなしに!

トイレの給水タンクにはボールタップといってタンクに水がいっぱいになったら、ボールが浮いて弁を閉める器具が付いてます。これが通称ボールタップといいます。
ここではボールタップのボールが浮いても水が止まりにくくなって、ボールタップを交換しなければ直らなかったケースです。

 

■写真右:修理後
■写真下:修理前

 

トイレの水が流れっぱなしに!

トイレの給水タンクにはボールタップといってタンクに水がいっぱいになったら、ボールが浮いて弁を閉める器具が付いてます。これが通称ボールタップといいます。
ここではボールタップのボールが浮いても水が止まりにくくなって、ボールタップを交換しなければ直らなかったケースです。

 

■写真右:修理後
■写真下:修理前

 

トイレの水が流れっぱなしに!

トイレの給水タンクにはボールタップといってタンクに水がいっぱいになったら、ボールが浮いて弁を閉める器具が付いてます。これが通称ボールタップといいます。

ここではボールタップのボールが浮いても水が止まりにくくなって、ボールタップを交換しなければ直らなかったケースです。

 

■写真右:修理後

その他漏水関連修理

受水槽の補修

これは受水槽といって、ビルの給水をいったん溜めてポンプで送る為のタンクな んです。 老朽化で底に亀裂が入ったので、FRPで補修しているところです。

 

■写真右上:修理の様子

水道メーターが回り続けていて、漏水が分からなかった !?

ここは水道メーターが回り続けていて、漏水が分からなかった家の修理です。
ある日、水道局の検針の人が来て漏水してませんか?と言われて漏水箇所を探したケースです。
(もし気がつかないままでしたら、ずっと漏れているのが分からず、大変なお金の無駄になっていました)

屋外では見つからなかったので、床下を探すことにしましたが、床下へ入れる箇所がありませんでした。そこで、幸い洗濯パンが設置してるのを利用し、洗濯機を移動させて床を開口しました。

床下は結構乾燥して良い状態だったため、漏水箇所を見つけるのが少し手間取ったところです。
通常、床下では多くの場合給水管の床上への立ち上がりの下がよく漏水を起こすのですが、ここでは非常に珍しく給水管の継手が割れていました。床下で土を掘り返して水をかい出して漏れてる継手部分を交換しました。

こんな漏れ方は珍しいので、写真に撮りました。

漏水調査では、いかに早く漏水箇所を見つけるかが経験と勘で勝負ですね。運が良い悪いも多分にありますが、こういった場所では経験が大きいな!と思いました。

 

■写真右上:修理完了

 

住まいの救急  水回り・設備関連  住まいのメンテ・リノベ  会社概要  お問い合わせ  プライバシーポリシー  サイトご利用に当たって
不動産のことならリノックス不動産  建築設計 ユニタ設計室  リフォームの達人「くらしすと」